2008年、このブログは始まりを向かえた………!
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プロフィール
HN:
無碍
年齢:
31
性別:
男性
誕生日:
1993/07/28
職業:
学生
趣味:
小説を書く&読む事
自己紹介:
平々凡々な高校生。
毎日不良に絡まれたりとか誰かに追っかけられたりしてます。
小説大好き人間。本を持ったら徹夜しても読んでしまう変人。気にしてはイケマセン。
最近微妙にグロッキーだったりハイだったり。
毎日不良に絡まれたりとか誰かに追っかけられたりしてます。
小説大好き人間。本を持ったら徹夜しても読んでしまう変人。気にしてはイケマセン。
最近微妙にグロッキーだったりハイだったり。
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こんにちは、最近姉のセク○ラが酷くなってきて逃げることが多くなった無碍です。
どうにも左手の怪我が酷いらしくて、また一ヶ月ぐらい合気道が出来ないと診断されましたorz
いえ、普通に何かを持ったりキーボードを打ったりは出来るんですよ?
でもですね、左手の小指と薬指が握りこめないのです。無念。
合気道の技って本当に危ないものとかがあるんですね、例えば相手を後頭部から落としたり、間接を締め上げたり。実際それで何度か意識持ってかれてますけど。
まあ、そんな技も必ず手は使うんですよ。
でも左手の力が入らない今では、相手の人が大怪我しかねない、と。
くぅぅぅぅぅううぅぅっぅぅううぅうぅ……ッ!!昇級試験がorz
秋の昇級試験を目指して頑張ろうと思います……orz
ともあれ、明日か明後日にチャット開きたいなぁ、と。
恐らく明日にやると思います。
そして気が付けば10000HITしてました! 皆様有難うございます!!
要『だったらお礼しろよ作者』
うおわぁっ!!? だから君はどっから出てくるんだッッ!?
要『知るか。てか作者、普通はこーいう時はお礼するモンじゃないのか?』
あ、いや、それはそうなんですけれどもっ!
要『何だよ?』
いや、実は短編でも書こうかな……と。
要『へぇ、いいじゃないか。皆のキャラを立てるためにも』
うんいいと思うんだけどね? 多分聖さんが来る前のことに成るから、彼女が出てこないことに……
美歌『何ですってッッ!!?!』
ひぃぃいぃぃぃぃぃぃいいぃぃいぃっぃぃッッッッ!!!!!?? ごめんなさいッッッッ!!
美歌『さ、作者、あのね? アタシ一応ヒロインなんですけれど? そこんとこどうなの? 張り倒すわよ?』
いっ、いえ、本当にすみません、許してくだsズゴンッ。
ちょ、いきなり殴らないでくださいよッ!? 死にますよ!? 自分普通の人間ですよッ!!? どっかのカミサマレベルの大佐さんとか特定の条件にあった人を見ると超強くなる●●●●さんとか笑顔で叩き潰す僧侶さんとかまっちょムッキムキな禿頭でネコミミな魔法使いとかとは違うんですよッッ!!?!?!!
美歌『うっさいわね、大体まともに入ったのになんで生きてるのよ作者……だったらアタシが主役の短編いつか作りなさいよ、それでチャラね』
核『で、その書こうとしてる短編にはオレと美紀も出るんだろうな?』
美紀『出さなかったら射抜きます。なんなら加護付きのイッパツを叩き込みましょうか?』
あ、や、ちょ、もう許してくださいってば、ほんと死にまsたすたすたすっ。
い、痛いッ!!? ま、待って、ホラ此処!! 頭に三本刺さってますよ!!? しかも何で破砕の魔術まで仕込んであるんですかッ!? だからあの人たちみたいに人外離れしてませんのに自分はっ!!?
美紀『……心臓狙ったのに……』
核『あーはいはいそんな拗ねんな美紀』
要『ところで作者』
ふぁ?
美歌『死亡フラグたったからアタシ達はコレでお暇するからね?じゃ、そういうことで』
あ、うん、又来てください――ってなんですか死亡フラグって!? あ!? なんで全員で逃げようと――あー!! 空間転移した!!?
どうにも左手の怪我が酷いらしくて、また一ヶ月ぐらい合気道が出来ないと診断されましたorz
いえ、普通に何かを持ったりキーボードを打ったりは出来るんですよ?
でもですね、左手の小指と薬指が握りこめないのです。無念。
合気道の技って本当に危ないものとかがあるんですね、例えば相手を後頭部から落としたり、間接を締め上げたり。実際それで何度か意識持ってかれてますけど。
まあ、そんな技も必ず手は使うんですよ。
でも左手の力が入らない今では、相手の人が大怪我しかねない、と。
くぅぅぅぅぅううぅぅっぅぅううぅうぅ……ッ!!昇級試験がorz
秋の昇級試験を目指して頑張ろうと思います……orz
ともあれ、明日か明後日にチャット開きたいなぁ、と。
恐らく明日にやると思います。
そして気が付けば10000HITしてました! 皆様有難うございます!!
要『だったらお礼しろよ作者』
うおわぁっ!!? だから君はどっから出てくるんだッッ!?
要『知るか。てか作者、普通はこーいう時はお礼するモンじゃないのか?』
あ、いや、それはそうなんですけれどもっ!
要『何だよ?』
いや、実は短編でも書こうかな……と。
要『へぇ、いいじゃないか。皆のキャラを立てるためにも』
うんいいと思うんだけどね? 多分聖さんが来る前のことに成るから、彼女が出てこないことに……
美歌『何ですってッッ!!?!』
ひぃぃいぃぃぃぃぃぃいいぃぃいぃっぃぃッッッッ!!!!!?? ごめんなさいッッッッ!!
美歌『さ、作者、あのね? アタシ一応ヒロインなんですけれど? そこんとこどうなの? 張り倒すわよ?』
いっ、いえ、本当にすみません、許してくだsズゴンッ。
ちょ、いきなり殴らないでくださいよッ!? 死にますよ!? 自分普通の人間ですよッ!!? どっかのカミサマレベルの大佐さんとか特定の条件にあった人を見ると超強くなる●●●●さんとか笑顔で叩き潰す僧侶さんとかまっちょムッキムキな禿頭でネコミミな魔法使いとかとは違うんですよッッ!!?!?!!
美歌『うっさいわね、大体まともに入ったのになんで生きてるのよ作者……だったらアタシが主役の短編いつか作りなさいよ、それでチャラね』
核『で、その書こうとしてる短編にはオレと美紀も出るんだろうな?』
美紀『出さなかったら射抜きます。なんなら加護付きのイッパツを叩き込みましょうか?』
あ、や、ちょ、もう許してくださいってば、ほんと死にまsたすたすたすっ。
い、痛いッ!!? ま、待って、ホラ此処!! 頭に三本刺さってますよ!!? しかも何で破砕の魔術まで仕込んであるんですかッ!? だからあの人たちみたいに人外離れしてませんのに自分はっ!!?
美紀『……心臓狙ったのに……』
核『あーはいはいそんな拗ねんな美紀』
要『ところで作者』
ふぁ?
美歌『死亡フラグたったからアタシ達はコレでお暇するからね?じゃ、そういうことで』
あ、うん、又来てください――ってなんですか死亡フラグって!? あ!? なんで全員で逃げようと――あー!! 空間転移した!!?
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