2008年、このブログは始まりを向かえた………!
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プロフィール
HN:
無碍
年齢:
31
性別:
男性
誕生日:
1993/07/28
職業:
学生
趣味:
小説を書く&読む事
自己紹介:
平々凡々な高校生。
毎日不良に絡まれたりとか誰かに追っかけられたりしてます。
小説大好き人間。本を持ったら徹夜しても読んでしまう変人。気にしてはイケマセン。
最近微妙にグロッキーだったりハイだったり。
毎日不良に絡まれたりとか誰かに追っかけられたりしてます。
小説大好き人間。本を持ったら徹夜しても読んでしまう変人。気にしてはイケマセン。
最近微妙にグロッキーだったりハイだったり。
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お早うございます。無碍です。
八月もそろそろ中旬へと入りそうですね。暑い。
蝉も声が大きく、数が増えてきてるので段々と五月蝿くなってきました。家の後ろが畑で、森に囲まれている部分も在るのです。ぬぐぁ
ともあれ、今日はコメント返信で。
>志賀さん
お願いします。批評でも辛辣でもいいです。
上手くなりたいですし、駄目な所を直したいです。
そのためにも、よければ、お願いします。
ではでは、コメント有難うございました!
お願いします。批評でも辛辣でもいいです。
上手くなりたいですし、駄目な所を直したいです。
そのためにも、よければ、お願いします。
ではでは、コメント有難うございました!
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では
感想です。
志賀はめったに小説や日記の感想を書きません。私は基本的に才能あると感じた人や、もっとこの人の文章を読んでみたいと感じた小説以外に感想書きません。時間の無駄なので。
その意味を考えて読んで頂けたら嬉しいです。
>日記
まず無碍さんの日記を読んでいてしばしば思うことがあり、それは『恐らくウケを狙ってるんだろうけれど、空回りしている日記』が結構あることです。近況報告とかは『なるほどふんふん』と読めるんですが、ウケ狙いらしきところは率直に言えばくすりとも笑えません。
それとかつて書いた事があるように『小説のキャラ』と作者が会話するのは面白ければOKですが、詰まらないと痛々しくなります。アンケートなどの質問形式ならば問題ありませんが、出来る限り無い方がいいかと思いました。自分を鑑みるに、私自身も今後は控えようと思っています。実際、私は読む気が失せました。
フォントサイズ弄るのもいいですが、ブログ形式なのでバランスを考えたほうが吉です。
それと、ここからはアドバイスですが、日記を書くのも、小説の技法を上げる一つの練習だと私は思っています。
己の体感した出来事を文章に起こすのは簡単ですが、それを『読んだ人が楽しめるように』書くことは、表現力や間の置き方などが必要になります。
書き終わった後に冷静になって推敲してみるのもいいですよ。
>小説
小説に関してですが、無碍くんの小説はこれまでの話を通して読んでみて、非常に安定したクォリティを保っています。誤字とかは置いておくとしても、特別改行が間違ってるとかキャラに人間味がないとか、そういうことは感じられません。これといって文句が付けられない出来だと思います。
だけど、そのかわりに特別『これ』といった魅力も感じられない。
人気のある小説には、何かしら人を惹きつける要素があります。
ストーリー、キャラクター、言葉回し、状況描写、心理描写、駆け引き、表現。
伝奇小説、それも青少年の年代向けに書くなら、以上のどれか一つがあると、とても魅力的になるはずです。
人をワクワクさせる物語や、期待の裏をかくような展開、人間味溢れるキャラ、逆に人間味のないキャラ、斬新なストーリー、時には王道的なストーリーもいい。
以上です。
私自身の考えなので、参考程度にして下さい。
聞くも良し、聞かぬも良しです。「こういう意見もある」と考えてみて欲しい。
私が無碍くんの小説で見習いたいと感じたこともいくつかあります。先ほども書きましたが、無碍くんの文章は、クォリティが一定であることです。
非常に安定しているので、逆に安定して読める。ある程度きちんとプロットを考え、推敲してることが分かります。
私の場合、何かにつけて新しい表現や書き方を試そうとして、色々と軸がブレることがあるので、羨ましいと感じてます。
では、長文失礼しました。
志賀はめったに小説や日記の感想を書きません。私は基本的に才能あると感じた人や、もっとこの人の文章を読んでみたいと感じた小説以外に感想書きません。時間の無駄なので。
その意味を考えて読んで頂けたら嬉しいです。
>日記
まず無碍さんの日記を読んでいてしばしば思うことがあり、それは『恐らくウケを狙ってるんだろうけれど、空回りしている日記』が結構あることです。近況報告とかは『なるほどふんふん』と読めるんですが、ウケ狙いらしきところは率直に言えばくすりとも笑えません。
それとかつて書いた事があるように『小説のキャラ』と作者が会話するのは面白ければOKですが、詰まらないと痛々しくなります。アンケートなどの質問形式ならば問題ありませんが、出来る限り無い方がいいかと思いました。自分を鑑みるに、私自身も今後は控えようと思っています。実際、私は読む気が失せました。
フォントサイズ弄るのもいいですが、ブログ形式なのでバランスを考えたほうが吉です。
それと、ここからはアドバイスですが、日記を書くのも、小説の技法を上げる一つの練習だと私は思っています。
己の体感した出来事を文章に起こすのは簡単ですが、それを『読んだ人が楽しめるように』書くことは、表現力や間の置き方などが必要になります。
書き終わった後に冷静になって推敲してみるのもいいですよ。
>小説
小説に関してですが、無碍くんの小説はこれまでの話を通して読んでみて、非常に安定したクォリティを保っています。誤字とかは置いておくとしても、特別改行が間違ってるとかキャラに人間味がないとか、そういうことは感じられません。これといって文句が付けられない出来だと思います。
だけど、そのかわりに特別『これ』といった魅力も感じられない。
人気のある小説には、何かしら人を惹きつける要素があります。
ストーリー、キャラクター、言葉回し、状況描写、心理描写、駆け引き、表現。
伝奇小説、それも青少年の年代向けに書くなら、以上のどれか一つがあると、とても魅力的になるはずです。
人をワクワクさせる物語や、期待の裏をかくような展開、人間味溢れるキャラ、逆に人間味のないキャラ、斬新なストーリー、時には王道的なストーリーもいい。
以上です。
私自身の考えなので、参考程度にして下さい。
聞くも良し、聞かぬも良しです。「こういう意見もある」と考えてみて欲しい。
私が無碍くんの小説で見習いたいと感じたこともいくつかあります。先ほども書きましたが、無碍くんの文章は、クォリティが一定であることです。
非常に安定しているので、逆に安定して読める。ある程度きちんとプロットを考え、推敲してることが分かります。
私の場合、何かにつけて新しい表現や書き方を試そうとして、色々と軸がブレることがあるので、羨ましいと感じてます。
では、長文失礼しました。