2008年、このブログは始まりを向かえた………!
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プロフィール
HN:
無碍
年齢:
31
性別:
男性
誕生日:
1993/07/28
職業:
学生
趣味:
小説を書く&読む事
自己紹介:
平々凡々な高校生。
毎日不良に絡まれたりとか誰かに追っかけられたりしてます。
小説大好き人間。本を持ったら徹夜しても読んでしまう変人。気にしてはイケマセン。
最近微妙にグロッキーだったりハイだったり。
毎日不良に絡まれたりとか誰かに追っかけられたりしてます。
小説大好き人間。本を持ったら徹夜しても読んでしまう変人。気にしてはイケマセン。
最近微妙にグロッキーだったりハイだったり。
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要『……』
美歌『……』
美紀『……』
三上『……』
要『……おい。何で俺達は此処で黙ってじっとしてるんだ?』
美歌『知らないわよそんなの。作者に言いなさいよ』
三上『アレに言った所で大した意味無ェだろ』
要『それもそうか』
美紀『……核さん、これを見てください』
三上『ンぁ? ンだこれ? あー、ナニナニ、『今回作者は急いで執筆してるので頼むよ主要キャラ! 自分はほら、病弱だから? そんな出られないから』……おい』
要『これは……』
美紀『射殺ですね』
三上『ナイスな飛躍理論だ美紀。最高だぜ』
美紀『そんな……私は当たり前のことをしただけで……』
三上『いや、やっぱ美紀最高だわ』
美紀『そんな、核さんったら……』
美歌『……ねぇ、あそこでバカップルがバカみたいにイチャついてるんだけど』
要『気にしたらゲームセット』
美紀『……貴方も微妙なネタ使うわね……』
要『というか、今度本気で作者は始末な。全力で『消』してやる』
美紀『……というか何でアタシがツッコミ役になってるのかしら……普段はアタシがボケなのに……』
要『キャラ的に弄りやすいんだろ。それ狙って作ったみたいな節も在るし』
美紀『作者ァ……!!!』
要『さて、扱いやすい三人(もしくは二人と一匹)が気にならなくなった。とゆー訳で、最近出来なかった霊装の理論を――』
三上『おい要!! 何で自分のウチにまでノート開かなきゃいけねェんだ!! 遊べよ!!』
要『五月蝿いな。イースの一族からの依頼なんだよ。糞爺が勝手に俺に押し付けるし、最低限やるべき事はやらなければならないし、ああ本当にだりィ……』
三上『オマエはやる事成す事最低限とか言って何時も生真面目にやるじゃねぇか。もうちょい肩の力を抜けよ堅物が。殴り倒すぞ面白くねェ』
要『はぁ? ふざけるなよお前。また殺されたいのか』
三上『は? テメェこそふざけんな、アレは只単に勝ち譲ってやったんだろうが。いきがってんじゃねェよ馬ァ鹿』
要『はっ、負け犬の吼え声はだりィな。くだらねェ』
三上『あァ? やるかテメェ!?』
要『一人でやってろ負け犬』
三上『テメェ―――――――!!!!!!!!』
要『あぁ、あと俺の家だからな? いい加減言う必要もないと思うが、俺の許可無しに魔力使ったら金ダライ落ちてくるから。それもピンポイントで』
聖・三上『ひぎゃあ!?』
要『いやはや、いい感じのリアクションだな。くだらねぇ』
こんな感じの彼らの日常。しかも要の家で。
なんだかんだ言ってもお人よしで偽善者の要君は彼らを家に上げるのです。
笑顔が在るのかはわかりませんけどね(苦笑
要『あ、作者が居る』
三人『殺す』
美紀『射殺ですね』
酷い!?ってかうわわわわちょちょちょっとぉ!?危なッ!?い、いいい今髪掠ったよ!?
三人『死ね……!!!』
美紀『射殺でs(ry』
ひぃいぃいぃいいぃいいいッッッ!!?ここここコメント返信と拍手レスです!!
四人『逃げた……』
ひぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい!!!!!!!?!?!?!?
美歌『……』
美紀『……』
三上『……』
要『……おい。何で俺達は此処で黙ってじっとしてるんだ?』
美歌『知らないわよそんなの。作者に言いなさいよ』
三上『アレに言った所で大した意味無ェだろ』
要『それもそうか』
美紀『……核さん、これを見てください』
三上『ンぁ? ンだこれ? あー、ナニナニ、『今回作者は急いで執筆してるので頼むよ主要キャラ! 自分はほら、病弱だから? そんな出られないから』……おい』
要『これは……』
美紀『射殺ですね』
三上『ナイスな飛躍理論だ美紀。最高だぜ』
美紀『そんな……私は当たり前のことをしただけで……』
三上『いや、やっぱ美紀最高だわ』
美紀『そんな、核さんったら……』
美歌『……ねぇ、あそこでバカップルがバカみたいにイチャついてるんだけど』
要『気にしたらゲームセット』
美紀『……貴方も微妙なネタ使うわね……』
要『というか、今度本気で作者は始末な。全力で『消』してやる』
美紀『……というか何でアタシがツッコミ役になってるのかしら……普段はアタシがボケなのに……』
要『キャラ的に弄りやすいんだろ。それ狙って作ったみたいな節も在るし』
美紀『作者ァ……!!!』
要『さて、扱いやすい三人(もしくは二人と一匹)が気にならなくなった。とゆー訳で、最近出来なかった霊装の理論を――』
三上『おい要!! 何で自分のウチにまでノート開かなきゃいけねェんだ!! 遊べよ!!』
要『五月蝿いな。イースの一族からの依頼なんだよ。糞爺が勝手に俺に押し付けるし、最低限やるべき事はやらなければならないし、ああ本当にだりィ……』
三上『オマエはやる事成す事最低限とか言って何時も生真面目にやるじゃねぇか。もうちょい肩の力を抜けよ堅物が。殴り倒すぞ面白くねェ』
要『はぁ? ふざけるなよお前。また殺されたいのか』
三上『は? テメェこそふざけんな、アレは只単に勝ち譲ってやったんだろうが。いきがってんじゃねェよ馬ァ鹿』
要『はっ、負け犬の吼え声はだりィな。くだらねェ』
三上『あァ? やるかテメェ!?』
要『一人でやってろ負け犬』
三上『テメェ―――――――!!!!!!!!』
要『あぁ、あと俺の家だからな? いい加減言う必要もないと思うが、俺の許可無しに魔力使ったら金ダライ落ちてくるから。それもピンポイントで』
聖・三上『ひぎゃあ!?』
要『いやはや、いい感じのリアクションだな。くだらねぇ』
こんな感じの彼らの日常。しかも要の家で。
なんだかんだ言ってもお人よしで偽善者の要君は彼らを家に上げるのです。
笑顔が在るのかはわかりませんけどね(苦笑
要『あ、作者が居る』
三人『殺す』
美紀『射殺ですね』
酷い!?ってかうわわわわちょちょちょっとぉ!?危なッ!?い、いいい今髪掠ったよ!?
三人『死ね……!!!』
美紀『射殺でs(ry』
ひぃいぃいぃいいぃいいいッッッ!!?ここここコメント返信と拍手レスです!!
四人『逃げた……』
ひぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい!!!!!!!?!?!?!?
>如月
来てくれればよかったのに……!!(ハンカチを口の端で食いしばり
いやいや、有難う。誕生日を祝われると何か恥かしいな。
これからもよろしく。
ではでは。
>拍手レス
いやはや、書きたいなぁ、と思ってしまい、何にすればいいのかと考えた先が魔術と異能と神格の世界になってしましました。中二病ですねゴメンナサイorz
ああ、確かに完結していない物語が異様に多いですよね……。死閃はそうならない様にします!!努力!!!
いやぁ……ハーレムにしても要にそんな甲斐性もなければ女性と付き合う能力がないものでwというか、基本的に人付き合い苦手なのです彼は(苦笑)姉としてのキャラは出ますが恋愛へと発展させるつもりはありませんし、ヤンデレも彼が苦手な上に負い目と言うか、色々なモノがあってアウト。
それ以前に、自分の文章力がない上に構成力が駄目なのでアウトですorz
ういです!気をつけます!
これから二~三章ぐらいは会話になります。戦闘があってもかなり小規模と言うか、まあ、詳しくはいえませんがw
うぅむ……いやまぁ、要自身は『最強』の称号を得ては居ますが、実質は他にも『最強』の称号をえているものは居ますし、彼自身も手に入れようと思っては居ませんでした。
端的に言ってしまえば、彼は『殺した』だけです。それが、ただ『最強』だっただけで。
てか、何か言い訳というか、理屈臭くなってしまって本当にすみませんorzorz
あー、えと、要自身、精神的に脆過ぎる上に、相性が悪い相手があったりと、相性も在るし、単純な強さだけじゃない、と、自分は考えています。
でも、自分の考えが足りなかったのだと思います。今後、見直していきます!!
ではでは、拍手本当に有難うございました!!
実は一番最初のコメントだったり。涙が出るほど嬉しいです!
来てくれればよかったのに……!!(ハンカチを口の端で食いしばり
いやいや、有難う。誕生日を祝われると何か恥かしいな。
これからもよろしく。
ではでは。
>拍手レス
いやはや、書きたいなぁ、と思ってしまい、何にすればいいのかと考えた先が魔術と異能と神格の世界になってしましました。中二病ですねゴメンナサイorz
ああ、確かに完結していない物語が異様に多いですよね……。死閃はそうならない様にします!!努力!!!
いやぁ……ハーレムにしても要にそんな甲斐性もなければ女性と付き合う能力がないものでwというか、基本的に人付き合い苦手なのです彼は(苦笑)姉としてのキャラは出ますが恋愛へと発展させるつもりはありませんし、ヤンデレも彼が苦手な上に負い目と言うか、色々なモノがあってアウト。
それ以前に、自分の文章力がない上に構成力が駄目なのでアウトですorz
ういです!気をつけます!
これから二~三章ぐらいは会話になります。戦闘があってもかなり小規模と言うか、まあ、詳しくはいえませんがw
うぅむ……いやまぁ、要自身は『最強』の称号を得ては居ますが、実質は他にも『最強』の称号をえているものは居ますし、彼自身も手に入れようと思っては居ませんでした。
端的に言ってしまえば、彼は『殺した』だけです。それが、ただ『最強』だっただけで。
てか、何か言い訳というか、理屈臭くなってしまって本当にすみませんorzorz
あー、えと、要自身、精神的に脆過ぎる上に、相性が悪い相手があったりと、相性も在るし、単純な強さだけじゃない、と、自分は考えています。
でも、自分の考えが足りなかったのだと思います。今後、見直していきます!!
ではでは、拍手本当に有難うございました!!
実は一番最初のコメントだったり。涙が出るほど嬉しいです!
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